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剃毛と浣腸






調教部屋は
壁はコンクリートの打ちっぱなし
窓はない
質素なベットと
昨日拘束されていた分娩台
壁には鞭や縄
拘束具や
色々な器具や道具が並んでいる
正直俺には何が
なんだかわからなかった


ただ狭くはない
本格的な
調教部屋だということはわかる


部屋の端には
狭い檻がある
その横には
壁もなく洋式のトイレが剥き出しでポツン…
そして奥には透明のガラスで
シャワーとバスタブがある…


ここで色々な調教が行われるんだ…
俺は家畜に成り下がるのか…
と妙に他人事のように
考えていた


あれから俺は
ご主人様のアナル様とおちんぽ様を
散々舐めさせられ
お礼を常に言葉にしながら
ヨダレをダラダラに垂らし
とことんフェラチオと
アナル、陰嚢の舐め方を仕込まれた


舌べろや顎が痛くて
動かなくなってくると
鞭で打たれ…
延々と長時間奉仕を強要される


ご主人様はうつ伏せに寝たり
椅子に座ったり
仰向けになったりと
自由に…
酒を飲みながら
タバコを吸いながら
新聞や雑誌を読んで
くつろいでいた…


俺はその下で延々と
ご主人様のおちんぽ様とアナル様を追いかけ
ひたすら舐め奉仕をして
オナニーをすることしか
許されない
本当にただの奉仕奴隷だ
いてもいなくても同じ
人ではない…
性処理用の道具…



本当にもう…
どうしようもなく
舌が痺れて
動かなくなってしまい…

「お許し…ください…
ど、どうか…
お許し…ください…」

と泣きながら
懇願してみると…

強く何度も
鞭を打ち込まれ

「鞭を100発受けるのと
ちんぽ奉仕をするのどっちがいいんだ?
選んでいいぞ」

と言われ
また
「どうか…
アナル様とおちんぽ様に
ご奉仕させてください…
ど、どうか舐め奉仕の許可を…
うぅぅ頂きたい…ですぅぅぅう」

と懇願させられる始末だった


鞭はいたい…
鞭打ちをうけるなら
舌が痺れても
アナルやちんぽを舐めていた方がよかった…


そんな俺の姿を
奥様は面白おかしく撮影したり
眺めたりしては
罵倒した


「粗チンだからマゾなのかしら?」

「おまんこも知らないでおちんぽの奴隷になったのね」

「おまえはもうおちんぽ狂いのちんぽ奴隷ね」

「粗チンをそんなにいじって汚いマゾ汁が垂れてるわ
自分であとで床を舐めて掃除しなさい」

「マゾ豚にはぴったりの短小包茎の粗チンね」

「そんな粗チン誰にも見せられないわね」

「あなた生徒たちに悪いと思わないの?
そんな粗チンで偉そうに先生ぶってるなんて許せないわ
生徒たちに謝りなさい!」

「そんな粗チンじゃまんこにいれても
入っているか入っていないかもわからないわね」



頭がクラクラした…
奉仕しながら
俺は粗チンをいじり続け
射精は禁止されたままオナニーは続けている

奥様の言葉が…
おれの粗チンにジンジン響いた


そんなことを延々と続けていると
ご主人様は

「そろそろ褒美をくれてやるか」

と言う



「マゾ豚!!
そこで正座して
その粗チンをしごくんだ」

そう言って俺の顔の真上で
おちんぽ様を扱き始めた

俺はおとなしく正座して
命令に従う
おちんぽ様を見上げる
掌を使っても手からはみでるちんぽ…

俺のちんぽは指2本でこする…
本当に比べものにならない…


「口を大きく開けていろよ!
ひとみ!!
このマゾ豚の乳首を
つねって捻り潰してみろ!」

ご主人様は
奥様にも命令する

大きく口を開ける俺…
後ろにまわって
俺の乳首をいじめる奥様…

奥様は
俺の乳首を
ぎゅっと抓って引っ張った…

その瞬間

「ああああぁぁんんん!!!!」

なんとも情け無い
雌のような喘ぎ声をだしてしまう俺…

口から舌をべろっと出し…
白目を剥きながら

「ああひぃぃぃん!!」


奥様が乳首を摘むたびに
喘ぎ声がもれる…


「いやだ!
このマゾ豚、乳首が感じるみたい!!!」


「これじゃあマゾ豚じゃなくて、雌豚だわ!!」


そうなのだ…
俺はいつもオナニーの時も乳首をいじる癖があった…
乳首をつねると
粗チンから脳まで電流が流れるような
痺れるような快感に
身体を支配される…


「あひぃぃぃぃん!!」


ああ…
声が…でちゃう…


「ああぅぅぅん!!
ああっぅ!!ああっぅうん!!
ひいん!!ひぃぃん!!」


止まらないぃ…
情け無い…ぃぃ


奥様は面白がって
乳首を更に引っ張る…

「どうせ
マゾ豚のことだ
オナニーするときに乳首も弄ってたんだろう
しかし雌豚のように鳴く!
ほら!マゾ豚!
お前の好きなザーメンをやろう!!
おらっ!!
おらっ!!」


ご主人様は立派なちんぽを
豪快にしごく!!

そして…
俺の口にめがけて
どくっどくっどく!!!!!
びゅっっびゅうぅう!!!

大量のザーメンを発射した…

「あああっぅぅぅひいいっぅうっぅ!!」


俺は…
口に出されたザーメンを吐き出すこともできずに
喘ぐ


「おら!!
マゾ豚!!
お前の大好物のザーメンだ!!
ありがたく全部飲み込め!!
まだだ!!
まずは口の中でグジュグジュ味わってみろ!!」



俺は…

乳首をいじられ
自分で粗チンをいじり
ザーメンを口に発射され
白目を向いて
喘ぎながら…


「ああひいい!!」


生臭くて苦い…
ザーメンを命令どおり
口の中で味わう…

吐きそうだ…でも…
感じる…

「ううひいぃぃ」


乳首を抓られ
粗チンをしごく…


「もう一回舌をだして
今度は全部のみこめ!!」


「ああぁぁぁぁぁぁ…ああ〜…」



ごくり…



のみこんだ瞬間だった…



ぴゅぴゅ…

粗チンからは少量の薄いザーメンをこぼしていた…

ザーメンを飲み込み
乳首を弄られ
射精してしまった

ううう…

ああ…




おちんぽ様奉仕
アナル様奉仕から2時間が経っていた…
疲労困憊の俺は
その場で
ばたっと倒れてしまった…




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そして今だ…
そのまま俺は意識を失い
今…
また分娩台で目が覚めた



口には
開口具が取り付けられていた
ヨダレがだらだらと垂れ流しだ

それから下を見る…
なんだか下半身がスースーする…
おかしい…
妙に涼しげなんだ…


俺の…
俺の粗チンが
1センチの粗チンがよく見えた…

分厚い包茎がダブついている

なんだ!?


「ああー!!っあああっぁううううーー!!」


開口器具をつけられていて
うまく話せない!!


俺の淫毛が全部剃り上げられていた


「ううあうあううあ!!うううーーーー!!」

粗チンが粗チンなだけに
本当に赤ちゃんのような股間だった


「そうかそうか
そんなに嬉しいか?
お前にぴったりの姿になれたじゃないか」


ご主人様が言う

「本当に赤ちゃんのようね」

奥様も続ける…

「今、剃毛がおわったところよ
マゾ豚のような家畜奴隷は
陰毛なんて生やすことは許されないの
これからは毎日
この除毛クリームを塗って
日々処理をしなさい
最終的には永久に生えなくなるようにすること
その粗チンを2度と隠せないようにするためにね」

「マゾ豚
わかったか?
陰毛などの恥じらいをもつのは
人だけだ
お前は家畜奴隷
いつでも
どこでもその情け無い
恥ずかしい粗チンを隠すことは許さん
俺が見せろといったら
いつどんな時もすぐに股をひらいてすぐに見せろ
そのためにもお前に毛は必要ない」


「ああああー!!うううーーー!!」

いやだ…
いやだ…
いやだ…
やめてくれ…
やめてくれ…

やめてください…
助けて…ください…
陰毛が一生生えなくなるんて…

いやだよ…


また俺の目からは涙があふれてくる

そんな俺を無視して
奥様が
大きな
浣腸器を手に取るのが見えた


ご主人様は横で笑っている


「うううーー!!!
うううーーーーーー!!」


俺はこれから俺がされるであろうことが
わかって…

開口器具をつけられたまま
ただただ叫んでいた


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