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◆調教の懇願

飯を食べ終えた俺たちは
2人でホテルに向かう

飯代は俺の奢りだ


クソ雌は

「ありがとうございます
ごちそうさまです」

といって
俺の後をついてくる



こうやって2人で歩いていると
普通に男友達?

先輩、後輩?

に見えるだろう


誰も俺がご主人様で

この男の顔したクソ雌が
まんこ付きの家畜だなんて

思わないだろう



俺はこの誰にも想像がつかない
秘密の関係に
妙に高揚感を覚えた


今からこのクソ雌を家畜に堕とす

本性を暴いて

晒させ

ただの雌豚に躾ける



なんて気持ちがいいんだ


俺の股間は勃起していた


俺は勃起した股間を隠すことなく
どんどん歩いていく


なぜ待ち合わせを
この老舗の喫茶店にしたかというと
すぐ近くに

男同士でも入れるホテルがあるからだ


なかなか男同士の見た目だと
こいつがクソ雌だとしても
入れないホテルが多いのだ


ただ男を調教したことがある俺は
以前に調教で使用した
男同士で入れる
このホテルのことを知っていた




すぐにホテルについて
部屋を取る


クソ雌は雌らしく
俺の後に小さくなって
付き従う…


適当な部屋を選んで
チェックインする


エレベーターが来て
部屋まであがる



ウイインー



エレベーターにクソと2人きりだ…


媚薬もそろそろ効いてくるころだろう


「クソ雌」

名前を呼んで
クソ雌のケツを触る


ぷりっとしたいいケツじゃないか



「ああ…んっぅ」


生意気に喘いでいやがる
また目をウルウルとさせて物欲しそうだ

だがその反面…

上目遣いでキッとこっちを
睨むような鋭い目つきな気もするし

ただの雌豚が
ちんぽを欲しそうに欲情しているようにも見える


実に面白い




そのままケツを揉んで


俺はクソ雌に
ズボン越しに勃起したちんぽを見せつけた

「どうだ?
これがちんぽだ
お前にはないちんぽだ
あとでたっぷり
しゃぶらせてやるからな」

そう言って
クソ雌を見ると

今度はやっぱり
惚けた顔で
俺の股間に目が釘付けだった


俺はニヤリとまた笑う…



そして…




ビッタッァアアアンン!!!


思いっきりクソ雌をビンタしてやった




クソ雌はびっくりした顔をしたが
足を内股にして
身体をビクン!!!
とさせた…

そう…

感じていたのを俺は見逃さなかった


「返事はどうした!」

「ああ…」

俺の声を身体に沁みさせる

ビンタされて喜んでやがる


顔を赤くして
興奮しながらクソ雌は言う


「も、申し訳ありません…」

「ああ…
おちんぽ様を…
お、おしゃぶりしたい…です…」


「ふん
いつでも
返事を忘れるな
お前は家畜奴隷
雌豚だ
卑しい身分だ
今は人のフリをさせてやっているが
俺と2人の時は
常に家畜奴隷だということを忘れるな
まあ、これから
厳しくっ徹底的に調教してやるんだがな」



「あああ…はい…
も、申し訳ありません…
よ、よろしくお願い…致します…」




「いくぞ
まんこ濡らして
欲情する雌豚が
さっさと来い」





さあ、部屋の扉をあける



ガチャ


調教の始まりだ


「この部屋に入った瞬間
お前は家畜になる
わかったな」











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